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おっと大変
複数のブログを管理している僕。

ろくすっぽ更新してないやつを、有料から無料のバージョンに変更する手続きをしていて、うっかりこの「ジュリーな毎日」のパスワードを入れてしまいました。
なんてこったい、あとのカーニバル・・・。

7月いっぱいはこの形式なんですけど、
8月1日から広告が出るようになります。

それで慌ててブログ運営会社に問い合わせたところ、解約したもんは仕方がない。8月1日になったら、また有料の手続きをするしかないとのことです。

これは8月1日のなるべく早いうちに、何事もなかったように、人知れず、サクッと元に戻そう!

・・・って、書いてたら僕のうっかりっぷりもバレバレやん!
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暑さのせいにでもしておきましょ。
ジュリーのライブも間もなく始まるし、
わたしは去年に続いて京都です。
今年は土曜日なので、強力なおばちゃん(わたしもそうですけどねー)が大部分を占めていた去年とは違ったオーディエンスが多数見られるのでは!?と楽しみにしております。
Yasutomiさんのライブリポートも楽しみにしております。はい。
Posted by: Mariko.K |at: 2017/07/13 11:42 PM
僕は京都は仕事があり行けないんです。
せっかくの50周年なので、行けるやつは行っときたいんですけど、なかなか身動きがとれない立場でして・・・。
ごっついフラストレーションがたまりますが、それを瞬発力に変えたいと思います。

Mariko.Kさんもよろしければライブの感想、ここで読ませてくださいね!
Posted by: yasutomi yoshimoto |at: 2017/07/14 4:08 AM
Yasutomiさん、京都ライブの感想として先ず感じた事はジュリーファンの多くは昔乙女のパワフルマダム達なんだなって。オープニングのスライドでジュリーの親戚のイケメンが映し出された時の黄色い歓声!ビックリ。
そして、今年はその方々への感謝の気持ちが前面に表れていた気がしました。
Yasutomiさんも言われていたように、今のジュリーを支え続けてきた大多数は彼女たちであり、それによりわたしたちの愛するロックなジュリーが今日躍動出来ているのだと考える事が出来ました。

音作りの専門分野はお任せするとして、ハプニングとしては、マイクをスタンドから二度も転がしたり、去年の素敵な新曲では「泰輝、ゴメン、もう一度歌うか」と、歌詞を復唱し歌い直してくれました。一曲多く唱ったのかな、京都では。

選曲も良かったですね。生で聴けるとは思ってもいなかった歌も多くて新鮮な驚きでした。が、個人的にはわたしにも集中力を削がれてしまう不幸な出来事が生じてしまい、悲しい気持ちを少し引きずりながら、終わってしまったライブでした。
わたしも悪かったとはおもいますが、
初対面の見知らぬ相手に、あんなに強く出られるものか?!と関西おばちゃんパワーには声も出ませんでした。(笑い)

もう京都はいいかな、次回からは地元に
戻ります。 10月には札幌も申し込んでおいてホントに良かったですわ。

少し遠くても、バランスよく聞こえる一階フロアーがいいです。
バルコニー席の下手側では柴山さんのギターが今一つ聞こえ難く、隣が近すぎて今回のような嫌なトラブルが起こり易いかも。


ワンコーラス完結型でしたね。考えてみたらそれがジュリーらしさですね。
一曲毎の「ありがとうね」


あ、長々と愚痴込みコメントゴメンなさい。
思い出して暗くなりそうなので最近大好きなSRVでもがーっと聴いて寝ます。
Posted by: Mariko.K |at: 2017/08/12 11:37 PM
Mariko.Kさん、ありがとうございます。
今回のセットリスト、すごく良かったですね。50周年の重みもありつつ、どの曲も古さを感じさせず、エキサイティングでした。
ジュリーの音楽人生、オーデェンスのファン人生、共に成熟して、素晴らしいグルーヴを生み出したライブだと思います。
僕は次回は9月8日、だんじり祭りで有名な岸和田のライブに行きます。
今回は僕のバンドメンバーと一緒なんです。彼らがどういう感想をもつのか楽しみです。

SVR、いいですね。
「テキサス・ハリケーン」の一曲目、「スカットル・バッティン」は僕も指慣らしでいつも弾いています。
この曲がすんなり弾けたら「今日は調子いいぞ」となりますが、指がもつれることもけっこうあります・・・。
Posted by: yasutomi yoshimoto |at: 2017/08/14 10:40 AM
やっぱりいいですよねー!SRVのグイグイ迫る力強いテクニック、「スカットル−」を聞いた時は耳を疑いました(大袈裟です) そうですか、ギターマンは指慣らしで弾いちゃうんですね。
歌もあのレベルですから、凄い才能の人だったのですね。
まだ、どこか敷居の高かったブルースがぐんと近づいてきた感じがしました。

Posted by: Mariko.K |at: 2017/08/14 11:18 AM
SVRはブルースとしてはやや大味なんですが、そこがたまらなくカッコいいです。
太い弦と強いタッチで、胸のすくフレーズをたたみ込んできますから、毎回ステレオの前で度肝を抜かれまくっております。
もしいまも存命で、渋い年齢の重ねかたをしていたら、どんなブルースを聴かせてくれたんでしょう。
長生きして欲しかったギタリストのひとりです。
Posted by: yasutomi yoshimoto |at: 2017/08/14 3:15 PM









 
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