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ROCKの日

本日は6月9日、語呂合わせで「ROCKの日」であります。

ということで、
個人的にお気に入りなROCKの名盤をご紹介したいと思います。
「おおっ、コレは好き!」というものがありましたら、
気が合いますね〜ってことで、
ひとつよろしくお願いします。


まずは「フーズ・ネクスト」。
各パートがそれぞれ「これでもか!」というくらいROCK。
名優ぞろいの大河ドラマのようです。
ダイナミックな展開。
聴いてて飽きがこないというか、
いまだに「おおっ!」と再発見もあり、
僕の体温を上げてくれる作品です。
 

「エレクトリック・レディランド」
ジミヘンのアルバムで一番好き。
とにかく「ヴードゥー・チャイル」がカッコいいんです。
もちろんバラエティに富んだ楽曲たちすべてが、
「音楽」っていいよな、と思わせてくれる。
このアルバムは「憧れ」ですね。


「ゲット・ザ・ナック」
やったぜナック、ゲット・ザ・ナック!ってことで、
ロック界の一発屋の紹介です。
でもナックって「マイ・シャローナ」だけじゃない、
クールで熱くてスリリングな楽曲の数々。
まさにゴキゲンな作品です。
これぞ古き良き英国ロックの継承かと思いきや、
彼らはロサンゼルスのバンド・・・。


「カフェ・ブリュ」
時代は80年代。
ポール・ウェラーのセンスの良さに脱帽。
この作品、レコードでなくCDで聴いていても、
どの曲も飽きさせない。
個人的にすごく面白いアルバムです。
佐野ファンにもオススメ!


「英雄伝説マイケル・シェンカーアンソロジー」
ここにきてまさかのベスト盤。
本当はUFOやMSGの作品を個別に紹介したいくらいなんですが、
初心者には贅沢なベスト盤なので。
中学の頃からマイケルのギターは大好物でして、
ヤングギターを見ながら必死にコピーしました。
当時は教則的な存在だったんですけど、
他のハードロックギタリストにはない「味」といいますか、
「オンリー・ユー・キャン・ロック・ミー」は、
昔、ジュリーもカバーしていたんですよ!


てなことで、あまり一貫性のないアルバム紹介でした。
本当はストーンズとか、クラプトンとか、
初期のB.スプリングスティーンとか、
はたまたプログレやパンクロックなど、
いろんな切り口もあったんですが、
何も考えずにチョイスしたのが上記5枚でした。


一応、試聴できるようアマゾンのリンクを貼ってますので、
興味があれば聴いてみてください。
    

 

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