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加瀬さんが・・・
ヤフーニュースを見たら、加瀬さんが・・・
詳しいことは明日発表だそうだけど、
ご冥福をお祈りいたします。
悲しい!
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2011-12年に開催の、ワイルドワンズ結成45周年コンサートは、相模大野と中野サンプラザで観ました。サポートは若手ドラマーとキーボード女子だけの、素晴らしい出来でした。銀座ケネディハウスで気さくな態度でサインを戴いたことも思い出に残ります。
いまは、ジュリーの存在とは別にして、氏の人間味を回顧したい。
我々はそうすべきでしょう。
メンバー島さんのコメントが実に素敵です。
Posted by: rosh |at: 2015/04/24 11:06 PM
ジュリーと裕也さんのライブ「きめてやる今夜」で、ゲスト出演された加瀬さん。
ギターを弾きながら、客席を練り歩き、僕も握手していただきました。

ロック小僧、エレキ小僧がそのまま大人になったような、加瀬さんの音楽センスが僕は大好きです。

いつまでも忘れません。
加瀬さんがこの世にいてくれたことに感謝。本当に悲しいです・・・合掌
Posted by: tomi |at: 2015/04/25 12:29 AM
正直なところ、かなり、しんどい。
《悲しみは言葉にならない》という曲のタイトル(フォークル)、ほんまや。単なるファンが
感傷に浸るのは御遺族に失礼やから避けてるけど。
悲しみって、本当に有るんだと、実感してます。
新聞とテレビは触れない方針だったから、訃報を、24日にFM-NACK5で坂崎幸之助さんの生放送で知ったのょ。でもまぁ田辺エージェンシーで頑張ってきたバンドメンバーでもある坂崎氏の言葉で知ったことは、幾らか救いにはなってますけどね。
ほんまに、なんとも言葉にならんね、こんな時は。
Posted by: rosh |at: 2015/04/27 6:05 PM
訃報を知った夜、こういうときは、陽気な音楽でも聴きましょうと思って、JULIE WITH THE WILD ONESを聴いたら、「FRIEND SHIP」が悲しくて・・・。リピート再生したら一曲目に戻って「涙がこぼれちゃう」でしよ。ツラくなりました。
でも加瀬さん、元気が出る曲をいっぱい遺してくれているんで、これからも加瀬さんの音楽とともに人生を過ごしていきましょう。
Posted by: tomi |at: 2015/04/28 9:13 AM
「悲しい!」という1言で結んでいらっしゃる。この御記事の短めに綴られた文章を再読して、まっとうな表現だと、ぼくは感じます。
加瀬さんの死去から数ヶ月経過した現在まで、ジュリーファンのかたがたによるブログを幾つか目に致しましたが、
失礼ながら女性ファンに多いのが、ジュリーの気持ちを推し量る記載。それらを読んでいても同感できません。
加瀬さんは確かにジュリーとのつながりが濃い立場の人物だったけれど、ジュリーファンにありがちな、ジュリーに関係が有る人には誰にでも関心を強く持ってしまう心理傾向は、場合によっては慎むべきだと、ぼくは思います。
加瀬邦彦さんを音楽家加瀬邦彦として捉えて、わきまえる。ぼくはそう在りたいのです。
ジュリーに関係する他のミュージシャン達アーティスト達へのスタンスも、ぼくは同様です。
それが礼儀であり尊敬の持ち方だと思うんですよね。
そうでしョ.
Posted by: 裕史 |at: 2015/12/14 1:47 PM
あまりに存在が身近すぎて、
本当にこれしか言えませんでした。
 
そりゃブロガーとして「加瀬邦彦論」を語ることもできますが、それはまだ今ではないと思っていますし、おそらく濁りまくったお茶のような、陳腐なものにしかなりません。
 
でも僕の中ではワイルドワンズやジュリー&鉄人バンドが活動を続けている限り、加瀬さんはまだそこにいると確信しております。
たまたま姿が見えないだけ。
音楽を愛して、その音楽と心で向き合えば、はっきり分かります。

だけど、姿が見えないのはやはり悲しいです。
Posted by: yasutomi yoshimoto |at: 2015/12/15 12:06 PM









 
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