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来年もよろしくお願いします

早いもので今年ももう終わりです。
2016年は皆さまにとってどんな「ジュリーな一年」でしたか?


僕はおかげさまで、大阪のライブはすべて観に行くことができ、
またGRACEさんや泰輝さんのイベントにも参加させていただきました。


そして私事ながら、秋には弾き語りライブで、
アマチュアパフォーマーとしての活動も再開しました。


ここのところ、ゆっくりブログを書く時間と集中力がなくて、
当ブログにお越しいただく皆さまには不義理しっぱなしで、
大変申し訳なく思っています。


そんな中、皆さまのご厚意によって、
アマゾンのリンクで得たお金は、
(報酬が5,000円になると振り込まれるんです、半年に一回くらい)
震災復興の募金をさせていただいております。
いつもご協力ありがとうございます。


どんなに忙しくても、
タイトルどおり「ジュリーな毎日」を過ごしておりまして、
facebook等ではあれこれ呟いていたりしますので、
よろしければ僕の名前で検索してみてください。


来年はまたいろいろと楽しみがありますね。
(ラッキーなことに、さっそく正月ライブは「お年玉席」をゲットしました)
2017年はきっと「筋金入りのただのジュリーファン」として、
「物申す」機会も増える予感がしております。
皆さま、来年もどうぞよろしくお願いいたします。



 

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僕の苦手なもの

梅雨、うっとうしいですね。
そこへもってきて「記録的豪雨」、
被害に遭われた方にはお見舞い申し上げます。


気圧や湿気の影響で古傷が痛みだす方、
聞くところによると「三半規管」経由で、
脳がかつての痛みの記憶を思い出すとか。
思い当たる方は「乗り物酔い」のクスリが効くかも。


さて梅雨のマスコットキャラクターといえば、
今も昔もカエルですね。
このブログではずっと黙っていましたが、
僕はカエルが大の苦手なんです。
オバQは犬、ドラえもんはネズミ、
僕の場合は「ライク・ア・忍者ハットリ君」、
カエルをみたら飛び上がるか戦意喪失です。


中学生時代のとある事件からのトラウマで、
そのことは思い出したくもないんですが、
もうホンマにダメなんです。
しかも当時は河内長野のド田舎に住んでいまして、
夏の間は毎日びくびくしながら過ごしていました。


カエル嫌いってエスカレートしていくんですよね。
あいつら口の大きさが肩幅だし、
丸いと思っていたら意外と足が長いし、
共食いしやがるし、
カラダはいつもヌメヌメしているし、
「可愛い」なんて言ってる人の気がしれません。
毒々しい生き物ですよ。


実物どころか置物やアニメに出てくるやつですらNG。
「ケロケロけろっぴ」のキャラ弁なんか信じられないです。
(なぜか「ド根性ガエル」のピョン吉だけは平気)
「無事かえる」なんていう縁起モノも余計なお世話ですし、
薬局の前のケロヨンとも握手できません。


しかし世の中、カエルであふれていやがる。
梅雨どきのイベントのポスターも怖い。
釣り具屋のルアーコーナー、熱帯魚屋さん、
好きな映画やドラマ・・・。


ニュースでも田園風景や水辺の映像で、
ほんの一瞬、ワンカットとか映るじゃないですか、
あれで心臓バクバクします。
僕にとってはテロですよ、ケロリストだ!


9月がきたら48歳になります。
そんないい歳したおっさんなのに、
こんなに怖いものがあっていいのかと心配ですけど、
今さら克服する気もさらさらないんです。
ただ、罪つくりだと思うのは、
その情けない弱点が息子にも受け継がれてしまっていること。
子供の前でも臆面もなくギャーギャー騒いできましたからね。


夏のカエルと冬の静電気。
それと紙の上を走るマジックの音と、
古い市松人形。
この4つが親の威厳どころか、
僕の世界征服の野望を無残に打ち砕いたのです。


皆さんもコレはアカンねん!
という苦手なモノってありますか?


おっと調子に乗って弱点を白状してしまいました。
落語の「まんじゅう怖い」じゃないですから、
本当に怖いのはマーシャルのJTM45というアンプです。
送ってこられたらショック死するかもしれません。


7月になればライブがはじまります。
僕は8月のフェスティバルホールまでおあずけですが、
指折り数えて心待ちにしています。
ブルーな梅雨を乗り切って、
盛り上がっていきましょう

  

 

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GRACEさんのワークショップ@大阪

3月12日(土)と13日(日)に、
本町の「レ コッコレ」というお店の2Fで、
GRACEさんの開運ハンドマッサージ占いと、
「ゆびハグ・ワークショップ」が開催されます。
http://ameblo.jp/pinksen/entry-12124065923.html
(最上段の感想は僕のです)


僕は先日、1月27日に受けてきました。
単に「ジュリーファンだから」というのではなく、
客席のオーディエンスとして、
常々感じているGRACEさんから発せられるあたたかいものに
直に触れてみたかったことと、
本業である鍼灸師として、
人と接するための新たなスキルやセンスを
身につけたかったからです。


今年は年男で、自分の中で「変化の年」と決めていて、
このワークショップの話をきいて、
「きっかけ」になるかもと直感がはしり、
すぐに参加応募させていただきました。


で、GRACEさんと緊張の初対面、でしたが、
想像していたとおり、
旧知の間柄のように何でも話せて、
前向きな気持ちにさせてくれる方でした。


参加者で男性は僕ひとりだったし、
「ロック」とは無縁っぽい方ばかり。
でも、それが良かった。
かえって「気負い」とか関係なく、
素直に受け入れることができました。


またGRACEさんは東洋医学の陰陽五行論もよく勉強されておりまして、
GRECEさんが「五行」や「五志」について話されて、
皆さんが真剣に耳を傾ける姿は、大いに励みになりましたし、
こういうアプローチがあったのかと参考になりました。


「ゆびハグ」で指のむくみもとれ、
さらにハートフルな鑑定では、
臆病になって躊躇していた悩みに、
GRACEさんから力強い「GO!」をいただいて、
「よ〜し、やったるで感」がフルチャージされました。


「ゆびハグ」はその後、
若干僕なりのアレンジを加えて、
希望されるお客さんに行っています。
他の鍼灸院やサロンではできないカウンセリング、
とても好評だし、施術プランの奥行きがひろがります。
これはさらに勉強して、
もっと多くの方に体現していただきたいと思っています。


3月のワークショップも、
きっとすぐに申込みがいっぱいになると思いますが、
皆さまにもお知らせいたします。
興味のある方はお急ぎください。
http://ameblo.jp/pinksen/entry-12124065923.html

ただしマナーやエチケットは守ってくださいね。

ゆびハグが紹介されている本
「魔法の仲良しレッスン」 http://nakayoshi-lesson.com/
 
 
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来年からこのブログは

早いものでもう12月。
時間の速さってえげつないですね。


来年からはこのブログも「変革」を考えています。
2006年以来、 さんざん好き勝手に書いてきましたが、
もう、たいがい「おっさんのたわごと」には、
皆さまも付き合いきれないでしょう。


それでも2015年11月のアクセスは6289。
記事の更新は2回だけなのに、
何かを期待して訪れてくださる。
本当にありがとうございます。
そんな皆さまのためにも、
47歳、熱量をあげて、
しっかりした文章が書けるよう
努力したいと思います。


「沢田研二研究家」として、
(名乗ったもん勝ち!)
もうちょっとだけマトモなことが書きたい。
そのための第一歩として、
「脱・tomiちゃん」で行きますんで、
実名さらして文責を担いますんで、
あまりガッカリさせませんので、
今後ともよろしくお願いします。


とはいえ、急激な変化は自分自身刺激が強すぎるので、
「あほあほ」な記事での息抜きも必要です。
そういうときは「アホや〜」と突っ込んでください。
大阪人にとって(しかもこの名字には)何よりの喜びです。

 
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冴えない日々

久しぶりにブログアップ。
個人的なことなんだけど、
なんだか、このところ冴えない日々が続いています。


吉本鍼灸治療院を営業する一方で、
去年から夜間、業務委託で出向している某リラクゼーションサロン。
ここのスタッフの勤務態度はびっくりすることばかりで、
呆れたり、情けなくなったり、吐き気がしたりの連続。


まあ自ら「場末」を名乗るほどの店なんで、
接客業とかお客さんの気持ちとかどうでもよく、
いわば低次元のマッサージサークルというか、能率の悪い工場。
一部のコアなお客さんはリピーターで来ますけど、
標準的な社会認識のある人は二度と来ない店。


そんな中、危機感のある同志とともに、
スタッフの仕事に対する意識改革をはかってきました。
接客業である限り、お客さんの気持ちにたって行動しなければ。
でも、お客さんが施術を受けているベッドの隣にやってきて、
刻んだタマネギやキムチを納豆にかけて、
ワシャワシャかきまぜて食う人には、
よもや常識なんか通用しません。


もう見限るしかないなと諦めかけていたとき、
大阪市内の店を仕切っていたけど、
某掲示板で実名をあげられて非難され、
最終的に店を閉店にさせたほどの、
アクの強いおばあさんとともに、
リニューアルの話が浮上してきました。
僕は同志とともに、ここぞとばかり改善策を提案したんです。


リニューアルに伴い、
店のコンセプトに合わない人にお辞めていただいて、
さあ頑張ろうということになったはずなんだけど、
最初からこのおばあさんの本音は、
店のイメージアップとかどうでもよかったみたい。
自分が仕切りたいがために、
抵抗勢力となる人材たちがジャマなんですね。


納豆ワシャワシャはなくなったけど、
今度はこのおばあさんが店内に匂いを充満させて、
焼きそばUFOを食いだした。
大声で独り言を叫ぶし、
接客態度も悪くお客さんをブチ切れさせたり、
自分が疲れたら、せっかく来店したお客さんも門前払いで断る。
これではリニューアル前よりひどくなった。
ほぼ毎日、会計も合わないんです。


僕と同志は「おいおい話が違うやん」。
経営者と少し打ち解けたかと過信してしまった僕たちは、
「あのおばあさんを少し注意してください」と言ってしまった。


そこからおばあさんの逆襲が始まりました。
抵抗勢力の筆頭に僕らがランクイン。
すごいですよ、無視とか嫌味とか嫌がらせとか。
僕の同志はすっかり神経を病んでしまい、
3週間の療養が必要になりました。


潰れた大阪市内の店の残党や子分を呼び寄せ、
店の雰囲気は、もはや救いようのないものに変貌しました。
ためしに電話をかけてみてください。
まともな応対すらできません。


結局、6月から店の経営者はこのおばあさんに代わり、
自分が嫌いな者とは、
契約更新はしないということになりました。


でも、おばあさんに嫌われて切られる人材と、
店に残る人材を比較すれば、
僕も嫌われてシアワセだと思います。
こっちサイドで圧倒的に良かった。
卑屈におばあさんの機嫌をとり、わずかな仕事にありつく道は、
僕の選択肢にはありません。
そんなん一生の不覚になります。
ご先祖様に申し訳がたちません。


残る人たちから、
「君は若いな、他人の店で腹を立てんでもええやん」
と注意もされましたが、
腹を立てることが今後の「伸びしろ」だと思うんです。


ただ、何というのかなあ、
おばあさんのぶっ飛んだ「恨の思想」。
受けた恩は瞬時に忘れるけど、
受けた恨みは1000年忘れないというやつ。
「アタシ、道で転んでも吉本さんのせいやと思う」なんて、
すごく陰気な難癖を、他のスタッフに言いふらしていて、
聞けば、何かにつけて僕の仕返しを恐れているそうなんです。


そんな面倒くさいこと、心配いらないのに。
放っておいてもおばあさんの天下は、
長くはもたないと思いますよ。
「店を選ぶ」というお客さんの心理を考えたら、
当然の結果が待ってるだけです。


でも、こういう負のオーラを向けられるのって
気持ち悪いじゃないですか。
6月に入ったらお祓いに行こうかなと思っています。

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加瀬さんが・・・
ヤフーニュースを見たら、加瀬さんが・・・
詳しいことは明日発表だそうだけど、
ご冥福をお祈りいたします。
悲しい!
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霊感ヤマカン第六感

僕には霊感はありません。
金縛りだって、極度なレム睡眠だと思っているし、
幽霊の正体見たり枯れ尾花、
オバケより、実際の人間のほうが怖いはずです。


ところが感じてしまうイヤな感じ。
「なんかここには居たくないなぁ」と思う場所があって、
霊感のある人に言わせると、
けっこうヤバい場所だったりします。


たとえば、とあるお店のトイレ兼喫煙所。
なぜか僕はその場所が嫌いで、
無意識に足を踏み入れるのを避けてきたんですけど、
あとあと聞けば、いわくつきの場所だったり、
とあるビルの屋上で、ひとりで一服していたら、
背後に目線を感じて猛ダッシュで逃げたけど、
霊感のある人に言わせれば、そこもらしい。


tomiさんも霊感あるんじゃない?と言われても、
いえいえ、僕はそういうの信じません。
ただちょっと、空想力が豊かなヘタレの怖がりです。


シャワーで頭を洗っていて、
そのときはシャンプーが目に入らないように、
しっかり瞼を閉じているわけですが、
「今、パッと目を開けたらオレの前に血まみれの幽霊が・・・」
なんて、ふとよからぬ想像をしてしまうわけです。
そしたらもう、怖くて怖くて、
46歳のおっさんが想像することではないと思いますけど、
浴室から逃げるように出て、カラダを拭き、
家族の前で、内心ほっとしながら、
何事もなかったように麦茶を飲んだりしているのです。


あるいは先日、妹の嫁ぎ先から、
ダンボール箱いっぱいのタケノコが届いたんですけど、
泥まみれのそれを取り出すとき、
「なんか両生類っぽいものがはりついてたらどうしよう・・・」
と、うっかり想像してしまい、
もうその箱に手を入れることができなくなってしまいました。
「あ、メールが届いたかも・・・」なんて、
さりげなく嫁に代わってもらったりするヘタレっぷりです。


そんな僕の情けない性格も、
日常生活では捨てたもんじゃないんです。
車を運転中、「ここでチャリのおばはんが飛び出してくる」とか想像。
でも、それが案外当たるんです。
「おばはん」が「おっさん」だったりはするけど、
速度落としてブレーキに足をかけてて正解だったこととか、
自分が怖がりで良かった、ということが多々あります。


「怖がり」は決して悪いことじゃない。
優れた武術家も、根が怖がりだから、
相手より上手になろうとしっかり稽古に励んだと思うし、
いろんなアスリートもそうだと思う。


逆に「赤点なんか怖くない」と勉学に励まなかったから、
46歳にもなって、
シャンプーハットの購入を真剣に考えてしまう大人になってしまう。


せめて、無駄死にすることや、
被害者や加害者になってしまわないよう、
いろいろ想像して、怖がりでいつづけようと思います。
自然界や、非科学的な「霊」たちを怒らせないように、
できるだけ謙虚に、バチが当たらないように。


できればエラい人たちも、
ちょっとは想像力豊かな怖がりになってもらいたいな。

 
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ファンの心理構造

「ファン」というコトバを調べると、
特定の対象に対する応援者、愛好者のことで、
「狂信者」を意味する「ファナティック」の略なんだそうです。
詳しいことは分かりませんけど、
病理的な側面もあるのでしょう。
ただ「狂信」に走りすぎると、
「心」を失くして、
ネガティブな心理状態になるのかも。


「不快にさせること」
「怒られること」
で欲求を満たすファンというのもいる。
アイドルにカミソリの刃を送る精神構造の人もいれば、
MCの最中に「歌ってー」と叫ぶ人もいる。
彼女は先日の「ワイドナショー」で
YOUさんがコメントしたような「ライブ初心者」ではなく、
おそらく古参のファン、いわゆる確信犯。
本人は「怒られて」満足しているはずだ。


対象者がイヤがることをしてしまう。
マトモな「心」を失くしたのか、
根性がネジ曲がっているとしか思えない。


ある論文によると、ファンの心理構造は、

(1)作品の評価
(2)疑似恋愛感情
(3)外見的魅力
(4)同一視・類似性
(5)流行への同調
(6)ファン・コミュニケーション
(7)尊敬・憧れ
(8)流行への反発・嫉妬

と、8 因子の構造に分類されるのだそうで、
「なるほど」と唸ってしまいます。


これを自分の心理にあてはめると、
僕の場合、さすがに疑似恋愛感情はないけど、
圧倒的に(1)と(7)が強いなぁ。
もちろん、他の因子もよく分かりますよ、
ルックスはもちろんカッコいいし、
あの飄々とした性格が大好き。
とくにこの3年間の楽曲には魂がふるえるし、
少数ではあるけど、同志と話すのも嬉しいです。


長年ファンブログを続けてきた中で、
たくさんのファンの方と出会ってきたけど、
(2)ばっかりの人
(6)ばっかりの人
とはあまり親しくなれなかったし、
今後も親しくする気はありません。
ああ、あとタニマチ的な発言をする人と。
(人呼んで「女性ファンから敬遠されがちなブログ」)


「ファン」と自称する段階で、
もはや「ふつう」じゃないけど、
そんな「ふつう」じゃない僕が見ても、
節操のない異常な人が多いのも現実。


これは別にジュリーファンに限ったことじゃなくて、
自分の生きがいのために、
周囲に迷惑をかけたりする人たち全般にいえます。
サッカーとか、野球のファンでも、
鉄道やアイドルやアニメなどでも、
周囲から「ちょっとおかしい」と思われている人がいるはず。


生きがいや幸福感を得るために
「熱狂」するのは自由だけど、
対象者や、まわりを思いやる「心」は失くしてはならない。


また、注目を集めたいがために、
あれほどまでに悪意に満ちた記事を書いてしまう
日刊ゲンダイの記者も、
文字どおり「心ない」人物なのだと思います。
「心」がないから、きっと嫌われ者です。


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ワイドナショー

的外れなコメントして、
軽薄な笑いをとる。


詳しく知らない人のことを、
適当に自分の杓子定規に押しはめて、
「彼はようやく語りだした」なんて解説する。


これでカネもらえるんだから、
テレビタレントはやめられないんだろう。


軽い、軽すぎるナリ。
浅い、浅すぎるナリ。
金八先生に失望だ。


おいこら鉄矢!
「嫌なら帰れ」という曲をつくって歌え?
変なことをいうなぁ。
妙なことをいうなぁ。
とてつもなく失礼なことをいうなぁ。
ジョーダンが過ぎます。


あなたに贈る言葉はただ一言、
「たわけ!」



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今年もよろしくお願いします

皆様、新年おめでとうございます。
僕は三が日、飲んだくれているのも何なので、
本日から仕事です。
元旦は酔った勢いでfacebookに
ふざけた動画をあげてしまいましたが、
今年もガンガン、ロックな一年にしたいと思います。


今年はできるなら別人バンドのライブをやりたい。
まあ、無理のない程度でぼちぼちなんですけど、
今からとても楽しみにしています。
とりあえずは対バン形式のライブからですね。


と、いうことで、今年もよろしくお願いいたします。

 
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