プロフィール

お気に入りサイト

最近の記事

カテゴリー

最近のコメント

バックナンバー

連日2000超え

この連日の猛暑の中、
不肖「ジュリーな毎日」も激アツです。
ふだんは平均200〜300アクセス程度、
まるで過疎化の進んだ村落で、
半裸で遠くに沈む夕日を眺める老人のように、
無防備かつ牧歌的なブログ運営を行ってきたんですけど、
大阪城ホールの記事をアップしてから、
毎日2000アクセスを超えています。
これは10年前の還暦ライブ以来の現象です。

それだけ皆さん、
ジュリーに関心があるってことですね。
ファンとして嬉しい限りです。
何かがキテますよ。
そんな予感がします。
気合い入れていこうぜ!
 

| その他諸々 | comments(0) | ブログトップ |
今夜のナイトスクープに

私事で恐縮ですが、
今夜放送される「探偵ナイトスクープ」、
「番組視聴率調査」に、
僕と息子が映るかもです。
恥ずかしながら、
寛平ちゃんにギターを弾かされました。
息子が「時の過ぎ行くままに」を歌います。
カットされていなければの話ですが、
僕はド緊張してマトモに喋れてないし、
個人的にはボツにして欲しいのが本心です。
部屋は散らかっていて、
嫁はむっちゃ怒っています。

| その他諸々 | comments(0) | ブログトップ |
子猫が蒸発


近頃、僕を癒してくれる子猫。
そろそろ保護しようと思っていたら、
土曜日から行方不明になりました。

母猫ともう一匹の子猫は、
相変わらずリビングの窓を叩いて、
エサをねだりにくるんだけど・・・。

嫁が家から少し離れたコンビニの前で見かけたというから、
捜しに行ったけど、いない。

誰かが拾ったのか、
とにかく無事を祈っています。

心にぽっかり穴が開いたような
さみしい気分です。
 

| その他諸々 | comments(0) | ブログトップ |
地震

朝からびっくりしました。
けっこう揺れたけど、
おかげさまで堺は無事でした。
すぐに家族全員の安否も確認できました。

各地から心配のメール等いただき、
こんな僕のことを気にかけて下さることに感謝です。

先日、ある90歳オーバーのおじいちゃんと
異常気象のことで話していて、
「ワシ、なんかイヤな予感してんねん」と言われて、
様々な体験をされてきた高齢者のコトバ、
「こりゃ高給取りの地震観測者より信憑性があるぞ」と、
なんとなく不安になっていました。

それで周囲の人たちに、
「地震くるで〜」と注意喚起をしていた矢先のことで、
揺れている最中、「・・・ほら、な」と呟いていた僕。
でもまだ僕の不安は続いていますから、
皆さん、くれぐれもお気をつけて!

ニュースを見れば、けが人多数。
亡くなった方もいるし、
いまも交通やライフラインの混乱に巻き込まれている人たちがいる。
平和の反対語は「混乱」。
つまり平和じゃない状況なんです。
息子は大阪市内で勤務しているから、
無事に帰宅して顔をみるまで、やはりちょっとは心配。

ところがfacebook、
安否を気遣う書き込みや、
状況を報告している人たちがいたりしている中、
こんな大変なときに、
何やねん、ファンページって?

ええ歳こいたオッサンやオバハンどもが、
今日も今日とて、
朝から公然と昔のジュリーの画像あげて興奮してる。
空気読めないのか、自分のことだけか。
キモいぞ、あまりにも。
ジュリーから何も学べてないやん。
せめてちょっとの間、興奮するのは自重せえよ。

せっかく誘っていただいて悪いんだけど、
彼らとは根本的に価値観が違うから、
本日をもってグループから退会させてもらいました。
人のことを気にかけることができる人とのみ、
実のあるお付き合いをさせていただきます。

 

| その他諸々 | comments(2) | ブログトップ |
実録 偽ホームページ事件.4

おかげさまでGoogleの検索結果から
例の不名誉なサイトが消えました。
最初、あれを見つけたときには本当に焦りましたけど、
警察や株式会社ピーシーエスの担当者のおかげで、
思いのほか、早く解決しました。
これで安心です。

それにしても不愉快なことをしやがる。
犯人、見つけたらただじゃおかない。
ボコボコにシバいてやりたいですけど、
もうこの年齢なので、
僕のパンチも錆びついているでしょう。
かえって自分のカラダがやられてしまいます。

ここはひとつ、
犯人にどうか天罰がくだって、
悪事に懲りてしまうよう、
八百万の神に祈るだけです。

ご心配してくださった皆さま、
励ましのメールをくださった皆さま、
どうもありがとうございました。

ただ今回、僕よりパソコンに詳しいうちの息子は、
おかん並みに、まったく役に立ちませんでした。
「何とかする」という父の姿勢は、
ぜひ見習ってもらいたいものです。
結果として他力本願ではありましたが。
 

| その他諸々 | comments(0) | ブログトップ |
実録 偽ホームページ事件.3

先ほど担当者から電話があり、
Cloudflareへの英文での削除依頼、
Googleに検索結果の削除依頼、
そして警察への通報を行ったとの報告を受けました。
完璧です。

削除されるまでは、しばらく時間がかかると思いますが、
行っていただきたかったことは
すべてやっていただいたので、
僕は満足しています。
個人で全部やろうとしたらけっこう大変だし、
企業に対しては、
プロからの削除依頼のほうが効果的なはずです。

ゆくゆくは独自ドメインのホームページに変えて、
しっかりと運営していきたいと思います。

それにしても、インターネットは怖いです。
自分が知らない間に、
個人情報が勝手にひとり歩きして、
名誉や尊厳を傷つけるのですから。

これはネット利用のジュリーファンの皆さまにも、
共通のことがいえると思います。
FacebookやTwitter、LINEなどもそうですが、
向こう側にはとんでもない変態やキチガイ、
いい歳こいてる「礼儀知らず」もいてますから、
スマホを使いこなせるようになったからといって、
警戒心を忘れてはダメです。

Facebookのファンページなんぞ、
個人情報は筒抜けとききます。
ネット上であんまり礼節を弁えない他人と
つるまない方がいい。

歳を重ねていく中で、
人間関係なんか引き算でいいのです。
気持ち悪いオッサンや、
病んでるオバサンによって、
不愉快な思いをした人も少なくないはずです。

僕はこのブログに責任をもっているので、
実名や個人情報を晒していますけど、
今後はしっかりと注意を怠らないように気をつけます。
 

| その他諸々 | comments(0) | ブログトップ |
実録 偽ホームページ事件.2

6月6日にうちのホームページのサーバー会社に電話して、
その後、夕方に上司と相談して連絡するとのことだったけど、
結局、本日まで連絡なし。放置されています。
 
どういう状況なのか分からないけど、
いろいろと考えてくれているのだろうと、
不安だけど、前向きに受け止めることにしています。
  
そもそも偽サイトのURLは、
http://www.mobilisheds.ga/tomi/
なんだけど、
僕の「/tomi/」以下を削除して、
http://www.mobilisheds.ga/だけにすると、
まずサーバー会社のサイトが敵にやられていることがわかる。
  
つまりこの事件は、
株式会社ピーシーエスを利用していたことで起きた被害だ。
おそらく、http://www.mobilisheds.ga/以下のURLを持つ他のサイトも、
ひょっとしたら被害に遭っているかもしれない。
さて会社として、どう動いてくれるかだ。
 

   
先ほど、警察から電話があり、
この偽サイトは、Cloudflareというプロバイダを介して公開されているとのこと。
さすが優秀な警察だ。親身になって調べてくれたことが何よりうれしい。
 
で、このCloudflareについて調べたら、
いろいろ問題を抱えているアメリカ合衆国の企業のようです。
 
英文での削除依頼を出せばいい。
サンプルも警察のサイトからダウンロードできるとのこと。
至れり尽くせりだ。
そいつを
https://www.cloudflare.com/で住所を調べて、
送ればいいということだな。
 
電話口の警察は、しきりにうちのサーバー会社の対応を気にしていたので、
その旨を報告するため、担当者に電話したけど、
外出中とのことで、あらためて月曜日に電話をくれるとの伝言あり。
 
 
ひょっとしたらCloudflareに依頼すれば、
こんな不愉快な目に遭わせたホシを割り出せるのでは、と思うけど、
とにかくまずは削除が最優先。
こんな不名誉から早く解放されたいだけなんです。
  
極端な話が、いずれうちの愚息が結婚するようなことになって、
相手がどこかの資産家の令嬢だったり、
有名なセレブ女優だったり、
あるいはやんごとない家系の方だったりする。
 
先方やマスコミが、
新郎の父親がどんな人なのか、ネットで検索したとして、
裏でこんな下劣な出会い系サイトをやっているとか、
こんな名誉棄損に対して手を打たないとか、
個人情報に対して隙だらけの父親だと思われて、
その縁談が破断にでもなったりしたら、
息子にも先祖代々にも申し訳がたたない。
 
また僕が死んだ後の世界で、いつか僕の子孫が、
ご先祖様はどんな人だったんだろうと検索して、
この偽サイトを発見したらと思うと、
死んでも死にきれません。
地縛霊となって、
「本当にあった!呪いのビデオ」に出演するかもしれない。
夜な夜なジュリーの曲を弾き語る霊として。
「死んでもいい」とか、弾き語っちゃうよ、僕。
  
  
まあ、今日のところはこんな感じだ。
 
 

| その他諸々 | comments(0) | ブログトップ |
実録 偽ホームページ事件.1

昨夜、6月5日の22時30分頃、
たまたまうちの鍼灸院のホームページを、
グーグルで検索をかけてみたところ、
出てきた検索結果のわりと上位のほうに、
ありえない文言を発見。

「ん?何で出会い系サイトが出てくるの?」と、
とりあえず、恐るおそる開いたところ、
うちのホームページと丸々まったく同じデザイン、
しかもページ内の文章もほとんど同じ、
ところどころが陰湿なコトバに書き換えられているという、
大変、気分の悪いものが出てきました。

ホームページのアドレスは、
うちのやつとは違い、
(本物)http://www.jin.ne.jp/tomi/
(偽物)http://www.mobilisheds.ga/tomi/

で、それがいつ作られたのかは分からないけど、
僕の名前や住所、メールアドレス、電話番号など、
そのまま偽サイトに反映されていて、
これは名誉を著しく毀損するものだと思いました。
そりゃ素行不良な僕のことですから、
スヌーピーのビッグペンのように、叩けばホコリの出る身ですけど、
性犯罪的なことや、その片棒を担ぐことは一切やっていません。

「♪こんなヤバイ趣味、悪気があるジャないですか」と
頭にきて、インターネット犯罪等で調べたところ、
「サイバー犯罪に関する情報提供・相談」とか出てきて、
深夜でけっこう雨も降っていたけど、
最寄りの堺警察署に相談に行きました。

夜中にも関わらず、
生活安全課のおまわりさんは親身になってよく話を聴いてくれ、
本部とかにもいろいろと問い合わせてくれましたが、
結論としては、悪質だけど、前例がないし、対応できる部署もない。
海外のサイトに対しては、警察の手がも及ばないとのことで、
当該サーバーに「偽サイトに関する削除依頼」を出すことを薦められました。

できれば僕の信用を失墜させるような行為に及んだ実行犯を割り出し、
そいつをしょっ引いて、社会的制裁をくわえて欲しいし、
早急にこの気分の悪いホームページを削除させ、
犯人とその親族が未来永劫トラウマを抱えるほどの、
損害賠償金をがっぽり請求したいのが本心なんだけど、
とかく日本は犯罪者天国。
そうはうまくいかないようです。

これがテロに関する記述だったり、麻薬とかだったら、
もっと違った対応になるんでしょうが、
しょせん「出会い系」ですからね。
変態マスメディアや高級官僚どもが
自分たちを庇うかのごとく、
「売春」や「買春」という犯罪用語に、
「出会い系」とか「貧困調査」などのPopなラッピングを施してますから。
視聴率調査」の僕の名誉なんて、番組クリアファイルより軽いものです。
34087872_1667519563296395_4761574621801611264_n.jpg

またおまわりさんから、
僕のホームページを管理しているサーバーにも、
責任はあるはずだということで、
よく相談するようにとのアドバイスを受けました。

本日、6月6日の朝、
警察のアドバイスどおり、僕のサーバーに電話しました。
内容を説明したら、
偽サイトのドメインやサーバーを調べて連絡をくれました。
サーバーの所在地はなんとオランダの「アムステルダム」。

余談だけど、僕のアムステルダムのイメージといえば、
DVD化されていないコレ。
ついつい音楽を「太陽を盗んだ男」と比べてしまう。

それにしても何でよりによってアムステルダム?
滅多なことで「アムステルダム」とキーボードを打つ機会もないぞ。
もう一回打っとこう、アムステルダム。

担当者いわく、
今後の対応については、今日の夕方に上司と相談して、
あらためて連絡をくれるそうだ。

担当者に、グーグルやヤフーに頼んで検索結果を削除できないだろうかというと、
それはとても難しいという。
先ほど、僕がネットで調べたところ、
こういう詳しいサイトが出てきました。やれんことはない。
https://www.fuhyo-bengoshicafe.com/bengoshicafe-11828.html (保存用)
やっぱり弁護士に相談か。

さて、以上が現段階の状況です。
はたしてネットの電脳空間に漂う僕の不名誉は、
払拭することができるのか。
これからの展開をありのままに逐一報告していきたいと思います。
まあ、忘れっぽい性格なので、
後々の自分のために、時系列的に書き留めておくのが目的なんですけどね。

もしこういう問題に詳しい人がいたら、
アドバイスをいただけたらありがたいです。

 

| その他諸々 | comments(2) | ブログトップ |
突然の訪問者

人生、突然に何が起きるかわからない。
今日はそんなおはなしをひとつ。

6月1日(金)の夜、11時過ぎのこと、
いつものように家でぐだぐだしていたんです。
そこへ弾き語りのライブから息子が帰ってきて、
お土産のアイスでも食べようかとしていたところ、
玄関のチャイムが鳴りました。

こんな夜更けに誰かいな?と思ったら、
なんと寛平ちゃんでした。
探偵ナイトスクープというテレビ番組の
視聴率調査というやつで、
まさか我が家に?とびっくりする間もなく、
寛平ちゃんとテレビクルーの皆さんが、
ずかずかと家の中に入ってきました。
本当に面食らいました。

嫁は一目散に他の部屋に逃げてしまい、
僕と息子が対応することになりましたが、
何しろ突然の出来事で、
呆然としてしまいまして、
気の利いた返事も何もできずじまい。
ただもう、あたふた、おどおどです。

でも、突然のテレビカメラの前でおもしろいこと言うなんて、
素人には絶対ムリですからね。
日頃から「こういうときにはこう返して・・・」とか、
用意周到でないとこうなるんです。
しかし、家に寛平ちゃんがくるなんて、
誰が想像します?

来客を想定していなかった無防備なリビングは、
楽器やら着替えなどで散らかっているし、
あ〜これがテレビに映るのは恥ずかしいなぁと思っていたら、
寛平ちゃんにギターを弾かされました。
でもとっさに何を弾けばいいのかも思い浮かばず、
なぜか息子がアコギ、僕がエレキで、「時の過ぎゆくままに」。
まあ、まさに「ジュリーな毎日っぷり」が
テレビカメラにおさめられた瞬間でしたね。

そして寛平ちゃんご一行は嵐のように去っていきました。
唯一の救いは、その時間帯なのに、
不思議と飲んだくれていなかったことです。

それにしてもこの確率はいったい何だろうね。
ふだんはお年玉つき年賀状すら当たらないクジ運の悪さなのに、
突然、家にテレビがやってくる。

ちなみにボツになるかも分からないそうですけど、
放送は城ホールの翌日、
7月13日かその翌週だそうです。

わしゃ心霊写真か!

 
 

| その他諸々 | comments(0) | ブログトップ |
さよならボロロン号

息子が中1の頃に、ワゴンRに乗り換えた。
それまではちょっと気取ったヤツに乗っていたけど、
息子の成長にともなって、車内が手狭になったのと、
ちょうどその頃、親子で魚釣りをはじめたので、
そこそこ荷物が入り、足回りの軽い車をということで、
友人のショップで中古のワゴンRを選んでもらいました。


このワゴンRがよく走る。
それまで抱いていた軽自動車のイメージが払拭され、
あちこちの釣り場や、買い物、往診(仕事)、
そしてギターやアンプを積んでの移動など、
長年、重宝してきました。


カーステレオの調子が悪くなれば、
mp3、SDカード対応のプレイヤーで、
運転中のBGMはちょっとした動くCD倉庫。
このメモリーカード一枚におさめられた楽曲たちは、
きっとマニア垂涎のラインナップ。


そんな感じで、いい気分でつきあってきたのですが、
しかし歳月を重ねるごとにいろいろとガタがきます。
徐々にさまざまな故障を繰り返してきたり、
バンパーに数か所の擦り傷、
そして放置し続けた水アカに油膜。


多少、見てくれがボロでも、
車にスレータスを感じない僕にとっては、
むしろプレッシャーなく気軽に乗れる分、
かえってどんな新車よりこっちのほうが快適。


誰が呼んだか「ボロロン号」。
ときにはエサのアミエビをボディにはりつけたまま、
あちこちの釣り場を駆け廻り、
うっかりボンネットに口の空いた缶コーヒーをのせたまま、
スタジオの駐車場から発進したり、
愛すべき相棒として共に過ごしてきました。


ところがとうとうエアコンがぶっ壊れた。
これは暑がりの僕にとっては致命的で、
即、ディーラーに持っていったら、修理代をきいて愕然。
エンジンの状態も「もはやいつ止まってもおかしくない」と、
せつない説明を受けまして、
今回の車検を機にお別れすることに決めました。


ただ、この愛着あるボロロン号に代わって、
ハイスペックな新車を購入する心境にはなれず、
中古車を探すことにしました。
しかもできればボロロン号と等価交換くらいの。
そう、欲しいのはボロロン2号。


で、いろいろと中古車屋をまわり、
ついに見つけた掘り出し物。
納車は来週。
つまりボロロン号とはあと1週間のつきあい。
感謝の意をこめて、何年かぶりにピカピカに洗ってやるか。


そして最後の日はボロロン号で佐野元春の「THE SUN」を聴く。
釣りのジンクスで、このアルバムをかけながら出かけると、
不思議とボウズがなく、けっこう大物や数が釣れる。
つまりボロロン号で一番聴いた音楽は、
佐野元春「THE SUN」。
一曲目の「月夜を往け」を聴きながら、
夜釣りのハンドルを握った思い出。
ボロロン号、長い年月、僕や家族と過ごしてくれて、ありがとう!

 

| その他諸々 | comments(0) | ブログトップ |
Page: 1/13   >>

 
Amazon music

掲示板

アンケート結果

携 帯 U R L

qrcode

ログイン

RSS