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主演映画!

朝からビッグすぎるニュースで大興奮、

ジュリーの主演映画が決まりました。

 

映画は和歌山田辺のイナデン親父以来、

主演となると、カタクリマサオぶり。

↑海外でも高い評価を受けてるみたいですね、

 

今までスクリーンでジュリーが演じてきた男たち、

どれも印象的で、

「太陽を盗んだ男」は別格として、

誰か一人を選ぶとなると、すごく悩む。

 

その中でも、スケコマシのジュリーおっと三郎青年は、

忘れられない存在です。

今回はなんとその山田洋次監督作品。

しかもジュリーが大好きで、大好きで、大好きな、

シムラの代役ときたもんだ!

名作の予感、っていうか、はい、名作確定。

 

僕は映画館に何度足を運ぶだろう。

スクリーンの中で展開される物語に、

どれほど泣かされるだろう。

そしてジュリーのシムラに対する思いに、

どれほど泣かされるだろうか。

そう書いてる僕の視界が、

あれ、変だな今からうるうるぼやけている。

 

スポーツ新聞は全紙入手。

どれも扱いがデカい。

 

そら「はじめて」ちゃいますか?

武漢ウイルスにシムラを奪われて、

ジュリーのライブも中止。

思えば喪失感ばかりの日々でした。

たまに動画サイトで、

こじんまりしたエンターテイメントが

話題にはなるけど、

こんなに激アツで、

心にパワーがみなぎるようなニュースは。

 

ホンマ、頑張らなあきませんね。

まさに僕らも頑張んべえよ。

世の中、暗い話題ばかりだけど、

ジュリーがまた最高の仕事をしてくれる。

だから、

この世はまだ捨てたものじゃないよ。

 

自信とプライド持って生きよう。

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公演中止

澤會から公演中止のハガキが届きました。

ひとりひとりの命と未来を護るための決断。

 

僕も志村けんさんが亡くなって、

死なない努力、死なせない努力を怠らぬよう、

日々過ごしております。

 

安心してジュリーのライブに出かけられる日が来るまで、

僕もジュリーファンの誇りと心意気をもって、

未来を護る人でありたいと思います。

 

そしてジュリーが僕たちの無事を祈ってくれるように、

僕もまたジュリーの無事を心より祈ります。

 

そしてこんな大変な事態でも、

「ジュリーな毎日」を過ごしたいと思います。

 

 

あと、次亜塩素酸水が必要な方がいらっしゃったら、

お気軽にお申しつけください。

僕は工場から直接購入できるルートを確保しております。


ブログのプロフィールページに、

メールのリンクがあります。

命と未来、護りましょう。

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それにしても

新曲、家で車で四六時中ずっと聴いているんですが、

こんなにBGMにならん楽曲って他にないと思います。

右の耳から左の耳にすっと通り抜けていくいまどきの音楽とは違う。

何回聴いてもガツンときますよね。


「聴きながら」何か他に集中?

ムリムリムリ・・・。

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新曲

1日早く、息子がタワーレコードで

CDを買ってきました。

相変わらずパワフルですね、

小気味のよい「やりたい放題」っぷりが、

武漢肺炎騒動でウンザリ気味の心に、

エネルギーをくれます。

 

今回は二曲ともEコード、

ローポジションとハイポジションを

縦横無尽に駆け巡るギタープレイ。

柴山さん、ピート・タウンゼントみたいだ。

 

さてこれから日本でいちばん聴き込んでいるオーディエンス目指して、

一音も聴き逃すことなく、

ヘビロテでザクザク聴いていこうと思います。

 

実はすでにギターのコピーはほぼ完了。

とりあえずフルトーンのオーバードライブと、

ボスのオクターバー、

部分的にディレイを使って、

CDにあわせてSGで弾きまくり。

ライブで実際に柴山さんのプレイを聴くまで、

いろいろ想像力豊かに練習したいと思います。

 

二曲ともライブで一緒に盛り上がれる曲。

東京のチケットは取れなかったけど、

大阪のライブを指折り数えて楽しみにします。

 

「ROCKは死なねえ!」

勇気出た。

やはりジュリーのROCKは、

僕の生命力です。

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当たりませんでした

澤會からハガキが。

第1希望 5/13 NHK公演は澤會枠を超えた為

第2希望 6/30 大阪公演へ変更となりました

とさ。

久々の東京遠征なので気合い入っていたのですが、

残念でした。

当選された皆さま、僕たち親子の分も

思いっきり盛り上がってくださいね。

願わくば新型肺炎が沈静化していますように。


チケット一般販売を狙うか、

いつものように関西方面で盛り上がるか思案中。


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当たりますように

澤會からのインフォメーションが届いて、

今回は息子とふたり、東京に遠征を決めました。

どうか良席で抽選が当たりますように。

 

さて1月15日のフェスティバルホールで、

まさかまさかの次回セットリスト予告。

あの曲とあの曲の2曲。

あの曲のほうは、

柴山さんはどうやってギターを弾くんだろう。

 

もちろん有名なあのリードギターは重要だし、

さらに柴山マジックで、

ギター以外のパートも聞こえるはずだけど、

やはりアコギの音も欲しいところ。

 

個人的な願望をいわせていただくと、

ジュリーには良ちゃんに戻って、

アコギを弾きながら歌って欲しいです。

そんな姿を見られたら、

僕は客席で涙を流して失神するかもしれない。

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アンチ・ジュリーなお婆さん

昨日、とある後期高齢者のご婦人と

ジュリーについて話す機会がありました。

「ご婦人」といっても、

大阪の、泉州の、多少認知症ぎみの、

はっきり言っていわゆる「くそババア」なんですが、

まあ、その方はアンチ・ジュリーな方でして、

ジュリーの何が嫌いなのかというと、

「昔から生意気やからや!」だそうです。

 

しかし僕はその言葉を聞いて、

むしろ嬉しかった。

 

80何年生きて、人生の中でいろいろあったろうに、

またご自分の体調や、膝の痛みや、

さまざまな先行きの不安もある中で、

さっき食べたごはんのこととか、

顔見知りの名前も忘れるような後期高齢者が、

「生意気な沢田研二が気にくわない」という思いを、

今も持ち続けてくれていることに、

僕はちょっと感動しました。

 

物事の興味って、

「気になる」と「どうでもいい」に二分される。

たとえば僕にとって「テレビタレントの上下関係」とか、

「絶品グルメ情報」とか

「セレブ芸能人の私生活」なんていうのは、

興味どころか、一切関心がなく、

宮根誠司さんが気になって夜も眠れないことの

おそらく9割くらいは、

別にどうでもいいし、見向きする気にもならない。

そんなもんですよ、結局。

例にだした宮根さんには気の毒だけど、

宮根さんの存在自体にまったく興味がない。

 

ただ、このお婆さんは、

明確に「ジュリーが気にくわない」のであって、

去年のドタキャンとか、

今までのさまざまなゴシップを挙げて、

いかに「ジュリーが生意気か」について、

次から次へ長々と話し出しました。

まさに年季の入った「ジュリー嫌い」。

 

僕はなんとなく、

片岡義男著「ぼくはプレスリーが大好き」という本で読んだ、

エルビス人気が絶頂期だった頃、アメリカでは、

「エルビスが好き」というステッカーと、

「エルビスが嫌い」というステッカーの

両方が売れたという話を思い出しました。

 

そしてこのお婆さんは、

何だかんだ言って、

結局はジュリーのことが気になっているんだと、

ひょっとしたら「えせファン」よりも、

ジュリーファンかもしれない。

 

そういった人たちからの熱い注目も浴びてきたジュリー。

凄いな、と思う。

スルーされていないんだもの。

情報過多の時代に、

いろいろやらかしたことを忘れられていないんだもの。

  

いまもアイドルオタクという人種の中には、

偏執的な憎念と悪意で、

生命維持を続けている人もいるとききますが、

そういうのではなくて、

「ホンマ、あの子は昔から生意気で腹立つねん!」と

ジュリーについて熱く語る婆さんに、

反論する気は更々起こらず、

うんうんと頷きながら、拝聴しました。

 

「これからもジュリー嫌いを続けてな」って、

思わず言ってしまった僕。

お婆さんにはずっと長生きして欲しい。

 

沢田研二様へ

大人たちがまだまだ眉をしかめていますぜ!(笑)

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1月14日、15日フェスティバルホール

1月14日、15日と大阪フェスティバルホールに行ってきました。

皆さま、明けましておめでとうございます。

 

視覚、聴覚にドカンと響く圧巻のライブでした。

一緒に連れて行った僕のバンドのメンバーも、

「凄すぎる」と絶句していました。

 

背筋をピンと伸ばされるような強烈なパフォーマンスは、

つくづく長年この人についてきて良かったと思えるものでした。

 

そしてもうひとりの寡黙なROCKERである柴山さんのギター!

もう圧倒的すぎて涙が出ました。

 

僕は毎回、あらかじめ初日のセットリストを調べ、

「この曲はこうやって弾くのでは」

と予想してからライブに出向くのですが、

すべて想像のはるか上をいくプレイ。

その繊細かつワイルドなサウンドは、

ジュリーのパワフルな歌声と絡み合って、

息をつく暇もないほどの目眩く時間でした。

 

そして今回は久々に「祝・SG」です。

このところ出番がなかったのですが、

相変わらず太くて粒のそろったいい音を出していました。

 

そして新たにアンプが追加されました。

フェンダーのスーパーソニック、初のお目見え。

たぶんですが、BOSSのオクターバー(OC-3)で、

6弦だけオクターブ下げた音をこいつで鳴らし

(そんな便利なことができるんです)、

メインはいつものマーシャルJTM45。

 

つまりマーシャルとフェンダーの両方を

同時に鳴らすというゴージャスなサウンドメイク。

 

歪み系のエフェクターはOCDと、

リトルビックマフ(こいつも「お帰り!」)でしたが、

基本的にはほぼアンプの歪みがメインだったように思います。

 

それと今回は空間系のエフェクトが多用されていたのが印象的でした。 

コーラスやディレイといった定番の他、

トレモロやたぶんピッチシフターも!

まあこの辺は今後いろいろ思い出しながら、

僕もLINE6のM5で音を作ってみながら確認してみます。

 

さて肝心のギタープレイは?というと、

原曲のすべてのパートを聴いていなければ

ピンとこないオーディエンスもいるかと思いますが、

ギターパートはもちろんのこと、

ベースや鍵盤、管弦のフレーズまで、

その曲の骨格から、筋肉や輪郭まで、

たった6本の弦で鳴らすんだから凄い。

歴代の偉大なバックバンドをひとりで演奏している!

 

ギターマガジン誌さんは、ただちに特集をくむべし!

いや本当にここまで達者なギタリストが他にいるかっ!

っていうほどのプレイなんです。

柴山さんのプレイは、多くのギタリストに影響を与えるものだと思います。

 

昨年のライブは計5回観に行ったので、

プレイをしっかり脳裏に焼きつけて、

「それなり」&「なんちゃって」ですが、

僕もそこそこ弾けるようになったんだけど今回は絶対に無理!

たとえ5回以上観ても未熟な僕には到達できない領域。

せめて100回は観たい!あ〜DVD化してくれないかなぁ。

 

 

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三郎青年の運命や如何に

実は僕は昔から寅さんファンだったりする。

ほぼ同い年のシリーズだし、

かつては映画は庶民の娯楽ナンバーワンで、

盆暮れといえば「男はつらいよ」だった。

 

祖父母や親父に連れられて映画館に。

帰りは高島屋の食堂で

お子様ランチとかクリームソーダというオプションも充実していた。

 

また実家の「あびこ道商店街」のはずれに、

古びて小さな映画館があり、

散髪屋が休みの月曜日には、

そちらで旧作を観ていたような記憶もある。

 

僕はいつの間にか「寅さん」の新作を

心待ちにする子供になっていた。

まるでごく近しい身内のように、

そして成長するにつれて

寅さんの「粋」や「美学」を感じるようになっていた。

渥美清が背中で演じる寅さんの哀愁。

僕はどんだけマセたガキだったのか。

 

佐野元春の「ガラスのジェネレーション」を聴いたとき、

この歌の主人公もある種「男はつらいよ」だと思った。


♪恋をしようぜBaby キレイな恋をMaybe

君の幻を守りたい

だもの。


♪つまらない大人にはなりたくない

だもの。

 

どの音楽雑誌にもそんなこと書いていなかったけど、

佐野元春には哀愁を、

寅次郎にはシティポップを同時に感じた。

 

そんな僕がだ、

「花も嵐も寅次郎」から受けた衝撃ときたら、

「仮面ライダー」に「ウルトラセブン」が登場するような、

まさに夢のコラボだった。 

 

渥美清とジュリー、

どちらも「虎つながり」ですよね。

ジュリーも「タイガーさん」のひとりだし。

 

それはさておき、

三郎青年も寅さんも同類だったけど、

勇気を出して次の一歩を踏み込んだことの結果は大きい。

 

物語は皆さんもご存知なので、

いまさらクドクド書かないですが、

気持ちがほっこりしたいときや、

何か自分で決断しなければならないときにパワーをくれるいい映画だ。

コントじみたジュリーの演技もいい。

 

で、冒頭のあの曲についての積年の疑問。

明らかに演奏が違う。

映画用に録り直したのか、

それはなんでだ?

 

来週には寅さんの新作が公開される。

それを機に全作品のデジタルリマスター化。

 

実のところ、寅さんファンはさほど高画質を望んでいないような気もする。

画質や音質の良し悪しよりも、

画面から漂ってくる寅さんシリーズの香りがメインディッシュだもの。

 

この「キング・オブ・昭和の人情喜劇」の持つエネルギーは、ノイズ交じりのVHSビデオであっても構わない、

つまりそういうことではないんだよと思いつつも、

「花も嵐も寅次郎」だけは、

やはり購入しておきたい。

 

高画質で冒頭のあの曲を聴きたいし、

殿山泰司の悲劇をみたい。 

そして、江戸川の土手でしどろもどろの三郎青年に最大級の同情を寄せつつ、

寅さんの恋愛至難に熱心に耳を傾けながら、

最後には吹き出してしまうお茶目な三郎青年もいい。

 

しかし、うちの息子と蛍子さんの弟がダブってみえる今日この頃でもあります。


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ジュリーファンの心意気

去る10月28日の大阪フェスティバルホール。

息子の隣に座った男性の動きが不審でした。

開演に遅れて席についたと思ったら、

カバンの中をゴソゴソ。

そこそこ本格的なカメラとICレコーダーを取り出し、

ライブを盗撮しているではないか。

 

息子が係員に目配せをしたんですが、

係員が寄ってくると携帯電話をいじる振りで誤魔化す。

 

ジュリーには気持ちよく歌って欲しいじゃないですか。

だから息子はけっこう「ガン見ぎみ」で、

そのおっさんを睨み続けていたそうです。


若者の眼力に恐れをなしたのか、

やがておっさんは、

ライブの途中で逃げるように退散。 


この話を「取り急ぎ」というタイトルで、

このライブ動画をネットにあげている人を見たら

通報しましょうという記事を書いたところ、

さすがは「ジュリーな毎日」の同志の皆さんです。

すぐに名前とFacebookが判明。優秀です。

 

確認したところ、Facebookにはさっそく動画の一部らしい画像も貼られています。


頭にくるんですよね、

ジュリーと僕らファンの至極のひとときを、

モラルのないおっさんに汚された気がして。

 

きくところによると、

おっさんは近頃、ファンの集い的な場に出没するらしい。

参加した女性たちの写真を断りもなく撮影しまくっているそうです。

なんか気色悪いですなぁ。


おっさんが「ワシ、ジュリーの盗撮持ってるで」と近づいてきても、

決して相手にしないようにしましょう!

聡明な皆さんなら心配ないと思いますけどね、

海千山千、男性を見る目に間違いはないでしょうから。


モラルのないゴミクズに構うことで、

わざわざ輝かしいファン歴に汚点を残すことはありません。

ジュリーのイヤがることはしない。

ファンなら当たり前ですよね。


柴山さんのギターをコピーしたい僕は、

何回もライブに足を運んで、

精神を集中して、しっかり耳に焼きつける。

前回と弾き方を変えたら、

「こうきたか!」とさらに興奮する。

そうやってジュリーの歌と柴山さんのギターが、

気持ちよく絡まるのを楽しんでいます。

ライブが終わると、忘れないうちに早く帰ってギターを弾きたい。

 

僕もおっさんですけど、

この気持ちだけは10代のまま。

「ガラスの10代」とはよくいったもので、

不愉快な大人をみるとやたらと腹が立つ。

若く正義感のある息子が腹を立てているのでね。

ジュリーをリスペクトしている親子の怒りです。


「盗撮」という刑事事件の罰則はけっこう重たい。

ネットで調べてごらん。

証拠画像は押さえたし、

名前や本人の画像を晒すこともできるんですよ、

M下T幸さん!


↑ここまで下書きして、胸くそ悪いからブログアップするのをやめたんですけどね。皆さまも不快でしょうし。


さて今回はまた新たに、

国際フォーラムの隠し撮り画像と、

隠し録り&テープ起こしをして、

得意満面でブログにあげている人がいるとの報告を受けまして、

確認したところ「こりゃヒドい」と、

同じブロガーとして記事をあげることにしました。


コイツら、いい歳こいて何をやっている!


頭が悪いのか、心がないのか、

そんなに現実の人生がクソくだらんのか。

皆さんはどう思います?


ジュリーの嫌がること、

禁止されている行為を平然とする人たちのこと。

腹立ちませんか?

それとも彼らはねずみ小僧のような義賊ですか?


繰り返すけど「犯罪」だからね。

それでもジュリーの姿が見れて嬉しいですか?

オフィシャルの許可を得ているならいいけど、

隠し撮り、隠し録りは「犯罪」です。


ライブに訪れる人は、それを理解したうえで、

会場に入っている。

それがルール。


本当だったら僕も撮りたいですよ。

みんな撮りたいはず。

でもガマンする。

法律とマナーは必ず守る。

それは取り立てて立派なことではない。

日本人なら当たり前のこと。

 

願わくば「ジュリーな毎日」をご覧下さいますファンの皆さまとは、

彼らが「良くない」という認識を共有できればと思います。


ジュリーファンの清らかな心意気、

お互いに大事にしましょう!

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